【画像】旨いラーメン店を決めるランキング「ラーメンWalkerグランプリ」、新スタイルラーメンが1位にwwwww

1: 以下、ふぁぼちゃんねるでお送りします 2018/10/20(土) 10:21:06.95 ID:ID:d9zt0Lwe0●.net
ラーメン情報誌「ラーメンWalker」(KADOKAWA)が行っている、旨いラーメン店を決めるランキング「ラーメンWalkerグランプリ」。
「千葉総合」と2017年12月31日までにオープンした店舗を対象にした「千葉新店」の2部門で、読者と百麺人の投票によって選ばれた全国屈指の“旨い店”を大発表!今回はそのなかから、千葉新店ベスト3を紹介。

■ 【1位】房総式ラーメン JINRIKISEN(京成大久保)

店主はメキシコ料理店などを経て、独学でラーメンを研究。「ただ食べて帰るだけじゃなくて、お客さんを楽しませたい」という思いが”房総式”を生み出した。
土鍋で登場する房総式ラーメンのビジュアルに、初見の客からは驚きと歓声が上がる。「房総式ラーメン(醤油) 」(780円)は一つ一つ手鍋で作り上げるのが特徴。

■ 【2位】とものもと(東中山)

地元・船橋の出身で、船橋の人気ラーメングループ「まるは」で修業した店主が営む店。
船橋市二和にある養鶏場の「紅孔雀卵(べにくじゃくたまご)」や、千葉のブランド鶏である「錦爽どり」、香取市の「下総醤油」など、千葉産食材を多く使い、千葉の魅力を一杯に表現したのが「醤油ラーメン」(750円)だ。

■ 【3位】中国ソバ 小むろ(行徳)

中国ソバの名門、東京・目黒の「中国ソバ かづ屋」で修業した店主が作る「ワンタンメン」(880円)は、細部まで丁寧な仕事が光る美しい一杯。
店奥の製麺室で打つ麺は、小麦の風味が感じられる極上の味わい。豚骨や丸鶏などの動物系と、煮干しや昆布などの魚介系を合わせたダブルスープは、さまざまな素材の旨味が見事に調和。

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15469547/

引用元: http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1539998466/